高洲ホープス紹介

高洲ホープスは、小学生の健康なからだとこころを育てること、また、バドミントンの楽しさを共有することを目的に、平成12年に会長の荒川時男が設立したバドミントンクラブです。

現在、男女合わせて約30人が在籍しており、毎日、みんなで楽しく汗を流しています。

最近数年間では、積極的に試合にも出場するようになり、全国大会に選手を送り込むこともできるようになりました。

練習はきびしいですが、バドミントンのゲームの面白さ、試合に勝つ喜びを一緒に分かち合いませんか!

一方で、クラブの運営はメンバーの親の支援なしには成り立ちません。実際にクラブの監督、コーチ、そのほかの事務等の係はメンバーの親が担当しています。子供だけではなく、親子でバドミントンクラブを楽しむことをお勧めします。


組織

会長:荒川 時男

監督:丹 正人

コーチ:5名